【画像】小池百合子の歯並びの変化まとめ!若い頃から現在まで比較!

手を振る小池百合子都知事

東京都の顔、小池百合子都知事

70歳を迎えた小池知事の体調も気になるところですが、

歯の状態が気になるという声も聞かれています。

そこで今回は、

  • 小池百合子さんの歯並びの変化が激しい
  • 現在の歯並びはどう?
  • 若い頃からの歯並び変化まとめ

これらを詳しくまとめました!

目次

小池百合子は歯並びの変化が激しい

まずは、最近の小池さんの歯並びに関するSNSの声をご紹介します。

見るたびに歯並びが違うといった声もあり

『双子説』『影武者説』などの噂までネット上には存在します。

2024年現在の小池百合子の歯並び

小池さんは双子ではなく、もちろん影武者もあくまで噂。

ここ数年の写真を並べるとあまりに歯並びが違うので、このような噂が立ったものと思われます。

2024年6月時点では、

全体的な歯の治療をされたのか、きれいに揃った歯並びになっています。

小池さんは70歳を超えていますが、

年齢を考えるとキレイな歯をされていますよね!

一般的に、
70歳の残存歯は平均約20本!
徐々に歯を失っていく年代です

小池百合子の若い頃からの歯並び変化まとめ

小池さんは、お若い頃から歯並びに特徴があり、治療を繰り返されていたようです。

20代からの写真をまとめてみました。

学生時代(20代前半)

二十歳頃の小池百合子さん。

この頃がもともとの歯並びだったのでしょう。

右の八重歯が印象的ですね。

アナウンサー時代(20代後半~30代)

アナウンサー時代の小池百合子さん。

右の八重歯はそのままのようですが、右上2番は差し歯にして歯並びを整えられたようです。

やや黄色ぽかった左上2番も、きれいな白い歯に直されています。

このように、お若い時から少しずつ審美的な歯の治療をされてきたようですね。

政治家になってから(40代~)

政治家になってからの小池さんを見てみましょう。

30代の頃と同じ歯並びですね。

下の歯がやや不揃いなのも変化がありませんし、歯列矯正はされたことが無いようです。

都知事になってから(60代半ば~)

SNS上で歯並びの著しい変化が指摘されているのは、都知事になってからの小池さんです。

正確に何歳の時の画像か特定できていないのですが、

たしかに少しずつ歯並びが違いますね。

50代60代で歯並びが悪くなる人は多い

小池さんに限らず、

年齢とともに歯のトラブルは増えていくものですよね。

一般的に、加齢によって起こる歯の変化は…

・歯並びが悪くなる
・歯の変色(黄色)が進む

あと、被せものや差し歯の劣化、寿命も避けられません。

50代60代を超えると歯のメンテナンスに苦労する方は多いです。

都政で多忙を極める小池都知事ですから、ゆっくり歯を治す時間もないというのが実際のところかもしれませんね。

【画像】小池百合子の歯並びが気になる!若い頃からの歯の変化まとめ

今回は、東京都知事である小池百合子さんの歯並びをテーマにまとめました。

歯列矯正をしたことのない歯並びで、

八重歯などの不揃いを少しずつ差し歯や被せもので治療されてきたようです。

70歳を過ぎた現在は全体的な治療をされたのか、きれいに並んだ歯になっています。

アナウンサーから国会議員、そして都知事として走り続ける小池さんを、今後も注目していきたいと思います!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次